税理士 質問 顧問契約

よくある質問

よくいただく質問をまとめました。

 

どうやって全国対応しているのですか?

広島周辺以外では、東京は月に1週間ほど出張していますので、
東京周辺の方は、出張時にお会い出来ます。

 

それ以外の地域は、必要に応じて出張しますので、
普段はスカイプでの対応となります。

 

現在、北海道から沖縄までの方に、確定申告を依頼していただいております。

 

必要性があれば、全国どこでも出張いたします。
過去に出張したことがある場所は、仙台市、福島県(郡山市)、群馬県(高崎市)、愛知県(名古屋、豊橋)、京都府、大阪市、兵庫県(姫路市)、愛媛県(松山市)、福岡市、沖縄県です。

 

ただし、東京広島間で新幹線で行けるところ以外は、
なかなか簡単には出張できませんので、
初回面談をスカイプですることに抵抗の無い方が対象となります。

 

スカイプの使い方がわかりません。

電話ではダメですか?

電話でも良いですが、スカイプには、様々なメリットがございます。

 

・通話料が無料
・カメラをつければ、テレビ電話になる(文字や図を書きながら説明できる)
・PCの画面を共有できる(画面を図示しながら説明できる)

 

スカイプは、ネット環境とヘッドセット(数千円)があれば、使えます。
詳しくはコチラを御覧ください。

 

法人は対応できませんか?

大体社長一人くらいの規模の法人でしたら、対応いたします。

 

当事務所のお客様では、個人事業者から法人になったケースがありますが、
このような場合には引き続き対応しております。

 

また、法人化を検討しているという相談も承ります。

 

詳しくは、お問い合わせください。

 

法人の料金はどうなっていますか?

月々の料金は個人と同じです。
決算・申告は、12万円から承っております。

 

決算書・申告書は、どんな小さな会社でも30ページ近い書類を作る必要があります。
また、法人は、個人にはない気を使う内容などもあります。
したがって、どうしても、このくらいの価格設定が必要です。

 

こちらで入力をして、チェック(+申告)と質問だけお願いする形式にはできますか?

原則として、当事務所での入力の形でしか、顧問契約は受けておりません。
本人入力をチェックするのは、当事務所で入力することと同程度の手間がかかるため、
料金を変えることができず、【お互い】メリットがないからです。

 

特に一人で運営している個人事業者や法人でしたら、
入力をしている時間を本業に費やしたほうが、効率的と考えております。

 

例外としては、下記のケースが考えられます
・経理職として簿記を知っている人が入力を担当している
・当事務所の教材、セミナーなどで簿記の勉強をしている

 

詳細はご相談下さい。

 

私の夫が個人事業主です。私をすべての窓口として対応していただけますか?

原則は、事業主自ら応対していただくこととしています。
事業主と連絡係で意見の相違があるという場合があり、意思疎通が難しくなるからです。

 

次のことをお約束していただければ、対応いたします。
・通常の入力など、補助的な部分だけ事業主以外の方が対応するが、
 意思決定や試算表説明などの部分は、事業主も交えて打ち合わせ
・連絡係の人が全権を委任されている状態にする
 (連絡係が「うん」といったら、事業主の「うん」とみなす)

 

毎月打ち合わせをするのですか?

直接お会いして、またはスカイプでの打ち合わせは、原則として以下の場合です。
・最初の契約時
・最初の入力集力後の解説
・一年終了の決算時(又は決算対策)

 

もちろん、これ以外でも必要に応じてお話をします。

 

普段はメールのやり取りが主となっています。
必要に応じて電話や対面も行いますので、ご安心ください。

 

会社員の副業なのですが、土日の打ち合わせはできますか?

対応できます(要予約)。
当事務所は、副業の方もいらっしゃいます。

 

お客様はどんな業種の方がいますか?

この分野に特化、というのはありませんが、主なところは下記のとおりです。

 

・コンサルタント
・カウンセラー
・ネイル、アロマ、ヒーリングなどのサロン
・飲食店
・アフィリエイター(本業、副業)
・物販(せどり)
・行政書士、社労士
・イラストレーター
・研修講師
・SE

 

通常の対応は税理士が行うのですか?
現時点では、

・初回面談
・決算対策
・その他重要事項の検討に関する打ち合わせ
これらに関しては、税理士の福島が自ら対応しております。

 

・通常の領収書関連の入力に関する確認
・通常のちょっとした質問
これらは、当事務所のスタッフが対応させていただきます。

 

ずぼらな性格で、怒られないか心配なのですが…

ずぼらな方でもできる、カンタン作業を心がけております。
お客様の作業は最低限にいたします。

 

ただし、多少の不備は構いませんが、領収書を送る『期限』は守って頂きます。
(特別な事情がある場合は、ご連絡いただければ大丈夫です。)

 

年1回、申告の時にだけ資料を送ることはできますか?

毎月(又は2〜3ヶ月に1回)資料を送っていただく形のみ、受付しております。
これは、年の途中でも試算表(利益を集計した表)を見ていただきたいからです。

 

事業がうまくいかない人は、ほぼ例外なく、利益を把握できていません。
というか、実態を知ることから逃げています。
そういう事態を避けるために、現実は常に見て頂きます。

 

ただし、
・年の途中で状況をみることに意味が無い
・取引が非常に少ない
など、特別な事情がある場合には、お問い合わせください。

 

 

ここに掲載されていないことは…


 
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